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2009.01.26 00:24|土-野菜づくり
nendodango-02_20090126002107.jpg

昨年、8月にお亡くなりになった福岡正信氏が提唱した粘土団子。


粘土に植物の種を混ぜて団子状にし、固く固まったものを
土の上に置くだけで、その土地と季節にあった植物が

まず根を伸ばし、地下水を探し当てると芽を伸ばします。

人間の作為の入る余地は最小限・・・

植物自身の生きる力で伸びてくるものは大変力強く
この方法であれば、砂漠でも水も肥料もなく緑化が可能!!

映像で福岡さんの自然農園を見ると、様々な草の合間合間に
ダイコンやゴボウが生えている。実に力強い!

自分の家のちっちゃな庭から始めてみようかな。

レポートします、お楽しみに♪

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2009.01.19 21:44|心と身体-生き方づくり
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無から有を生み出すのがアートであるとある方に言われた。
なるほどと思う。子作りもアートだ(笑)。いや、本当に。

地球上の命はすべてアートだ。

そして自分の身体と心の関係も
実は大変アーティスティックなものではないかと最近思う。

私は書道くらいしか「道」と名のつくもので20年以上続けたものがない。
自分の身体と精神的なものとの関係に、相当無頓着であり
ないがしろにしてきたと思う。それは書道すらきちんと出来ていなかった
という意味でもあるのですが(その反省を込めて今、改めて取り組んでます)。

「体」に関しては美容と健康上の興味関心

「心」に関しては生き方を決める司令塔

つまり体が舟で心が舵という程度の認識で生きてきた。
そして舟を進めるエネルギーは愛と欲望(笑)。

けれども人は生まれ持ったもの+育ってきた環境によって
身体に身につけてきたものを「癖」として持っている事
その癖がその人の心の有様や性質を決めているという考えに触れて
物の見え方がゆっくりゆっくりですが楽になってきているのです。

私は自分自身の為はもちろんですが
これから過酷な時を生き抜くであろう子供たちの為に、
この事をもっと学びたいと思っています。
残る人生を生き切る術として有難いことです。

ハム01 happy02.jpg happy05.jpg
2009.01.09 08:51|未分類
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ただそこに在ることで

どれほどの人が励まされ癒され

感謝と感動に涙したことでしょう。

生き物はみなそうであるはず

そのようにこの星が宿した命


光に戻る日まで
「ここに在ること」をいつくしもう

ただひとつの命として


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2009.01.02 15:33|心と身体-生き方づくり
今年は昨年やろうと決めた事をきっちりと
仕上げていく年にしたく思います。

起承転結の「承」に当たるかな。

高尾山からの初日の出です。

02_20090102153309.jpg

穏やかで、命の輝きにあふれる一年でありますように!
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洋子(吉田/江藤)

Author:洋子(吉田/江藤)
◇所属
アルファワイズテクノ株式会社
Earth Voice Project

◇興味
ソーシャルメディアの研究
粘土団子による家庭菜園
ミツロウのキャンドル作り

◇Personal
二児の母・愛犬はコーギー
福岡県出身

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